中小企業の有給休暇管理を、
残数・付与日・年5日まで。

全国のクリニック・中小企業・店舗向けの有給休暇管理システムです。スタッフの残日数・次回の付与日・年5日の取得状況を店舗ごとに確認し、日数の食い違いや取得漏れを防ぐための管理を支えます。

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43秒でわかる、有給休暇管理台帳

音は、スピーカーのボタンで出せます

画面のご紹介

取得日を記録するだけで、残数・次回の付与日・年5日の取得状況が自動で更新されます。

有給休暇管理台帳のスタッフ一覧画面。店舗ごとに、スタッフの有給休暇残数、次回の付与日、年5日の取得義務の進み具合が表示されている

スタッフ一覧

残数・次回の付与日・年5日の取得義務をひと目で

店舗ごとにスタッフを一覧表示します。有給休暇の残数、次回の付与日と付与日数、年5日の取得義務の進み具合を1行で確認できます。期限が近いのに未達のスタッフは「あと3日」のように色付きで知らせるので、声かけの漏れを防げます。

有給休暇管理台帳の月別取得表画面。スタッフごとに4月から3月までの月別の取得日数、年度の合計、現在の残数が表になっている

月別取得表

誰がいつ休んだかを年度で見渡す

記録した取得日から、月ごとの取得日数を自動で集計します。年度の合計と現在の残数も並ぶので、取得がかたよっていないかを店舗単位で確認できます。これからの予定は薄い数字で表示されます。

有給休暇管理台帳の取得の記録画面。取得日、スタッフ名、店舗、理由、日数が新しい順に並んでいる

取得の記録

取得日と理由を新しい順に

いつ・誰が・何日取得したかを新しい順に一覧できます。半日単位の取得や理由のメモにも対応し、先の日付は「予定」として登録できます。まちがえた記録はその場で削除できます。

有給休暇管理台帳の設定画面。保有できる日数の上限と、勤続年数・週の勤務日数ごとの自動付与日数の表が表示されている

設定

付与日数は労働基準法どおりに自動計算

入社日を基準に、半年後とその後1年ごとに法定の日数を自動で付与します。週の勤務日数が少ないパート・アルバイトの比例付与にも対応し、保有できる日数の上限も設定できます。

この台帳でできること

01

有給休暇の残数

スタッフ一人ひとりの有給休暇の残数を自動で計算します。

02

次回の付与日

次に有給休暇が付与される日を、スタッフごとに確認できます。

03

年5日の取得状況

年5日の有給休暇の取得状況を、店舗ごとに把握できます。

Excelでの有給休暇管理を、確認しやすい台帳へ

付与日がスタッフごとに違う。パートの付与日数を毎回調べる。店舗ごとに別の表を更新する。有給休暇管理台帳は、中小企業の経営者や店舗責任者が、残日数・次回付与日・年5日の取得状況を同じ画面で確認するためのシステムです。

クリニック・歯科医院、美容サロン、飲食店、小売店など、院や店舗ごとの管理をしたい事業者にも。地域を問わず、まずは実際の管理画面で自社の運用に合うかを確かめてください。

通常版の料金と無料お試し

月額3,980円(税別)/4,378円(税込)。初めての方は30日間無料でお試しいただけます。

管理者は1つの台帳につき最大10人まで。お支払いはクレジットカードで、カード登録時に初回料金を決済し、以降は1か月ごとに自動決済します。無料期間中の料金と支払い時期の詳細は、利用規約をご確認ください。

導入前によくある質問

パート・アルバイトの有給休暇も管理できますか?

週の勤務日数が少ないスタッフの比例付与に対応しています。入社日や週の勤務日数などを正しく登録し、勤務条件や就業規則に応じて計算結果を確認してください。

Excelや紙の台帳から始める場合、何を確認しますか?

現在の台帳・取得記録と照合して、スタッフの入社日、週の勤務日数、開始時点の残日数を確認します。過去の残日数の誤りは、新しいシステムに登録する前に整理することが大切です。

年5日の取得漏れを防ぐために何ができますか?

スタッフごとの取得状況を一覧で確認し、期限が近いのに日数が不足している人を把握できます。実際の取得を記録し、本人と相談して休暇の予定を立てる運用と組み合わせてください。

社労士事務所が複数の顧問先を管理できますか?

事務所向けの有給休暇管理システムProをご利用ください。顧問先20社までを事務所の画面で管理でき、事務所の担当者10人まで共有できます。

社会保険労務士事務所の方へ

顧問先の有給休暇を、事務所でまとめて管理できる「有給休暇管理システムPro」もご用意しています。顧問先20社まで、月額 12,800円(税別)です。

「残日数が違う」「年5日の取得を忘れた」を防ぐために

スタッフとの日数の食い違いや取得漏れが気になる方へ。退職時の残日数、パートの付与、取得予定の見落としなどの想定例と、経営者が確認したい5つのポイントをまとめました。

有給休暇の日数違い・取得漏れを防ぐ管理対策を読む